ゼノブレイド2

Xenoblade2について
Xenogearsの開発スタッフらがスクウェア(現:スクウェア・エニックス)から独立、バンダイナムコの出資の元でモノリスソフト立ち上げ、Xenosagaシリーズを発表。
後にNintendoの傘下となり、Xenobladeシリーズを発表し、シリーズ3作目として、Nintendo Switchで発売されました。
過去の作品と同様に冒険色強いストーリー、キャラクターも各々のデザインで大きな魅力を発揮させる作品に出来上がっています。

    • ストーリー
      プロローグにある『楽園』を目指すという単純明快でありながら、サブストーリーとして設定されたクエストも物語が多岐に分かれていて、それらをこなしていくことでその時代に生きていた人々の成り立ちがわずかながらも見えてきます。
    • キャラクター
      主人公であるレックス、ホムラ(ヒカリ)ら、要となるキャラクターが中心になり、それを展開していきます。更にブレイド召喚という抽選要素からレアブレイドを出して、自分の好みであるキャラを使っていくことが出来ます。(※抽選確率が厳しめなので、欲しいブレイドを手に入れるまでプレーする時間もそれなり長くなります。)

    • バトルシステム
      ゼノブレイドシリーズは前作まで分かりにくかったものが今作ではより易化されており、仕組みさえ理解すれば、後は何とか出来るようになりました。
      実際にはブレイドをどのように組み合わせるかを考えるところありますが、それでも分かりやすくなっています。

    • 問題点
      チュートリアルの説明が短いこともあり、ストーリーはシリアス中心でありながら、コメディタッチも多く見受けられ、万人受けするかというとそうでない部分が強く感じられるでしょう。

  • 総合評価 4/5
    期待通りの出来だったので、満点つけていいと思うのですが、発売当初からバグが散見され、この修正で一時期はブレイドが消えてしまう、クエストが勝手に進行してしまうなどと私もフィードバックして対応してもらうということがありました。
    現在ではそれらの心配がほぼなくなり、じっくり楽しめるようになっています。

ロードの関係もありますのでパッケージ版より、オンラインコードで購入してのDL版をお勧めします。

次回作はXenobladeリメイク版(2020年発売予定)のようですね。個人的にはXの方をリメイクして欲しい。

最近のこと

このサイトを開設する前に仕事をやめていて、○○者枠で実務重視の企業を目指しましたが、未だにありつけていません。

 

その為、管理がおなざりになってしまい、サイトの目的も果たせなく、過去の記事を見に来ている方には大変申し訳ない状況です。

さて、久々にこのサイトに接して、あれこれをやれたらと思いますので、今しばらくお待ちいただけますようお願いいたします。

 

 

今後やるリスト

  • 最近のドライブベイについて
  • 購入品レビュー
  • ゲームレビュー(Switch) etc….

WordPressの扱いがガッツリ変わっていてビックリ

Logicool Craft KX1000s

パンタグラフキーボード Logicool Craft (KX1000s)を買いました。
これまで値段から敬遠していましたが、先月末にAmazonで10%OFFクーポン配布、Logi coolキャッシュバックキャンペーン開催していたことから、購入を決めました。
実質15,626yenほどでした。

変わった点と言えば、充電端子がUSB Type-Cとなっています。

詳細ではUSB充電ケーブルとなっており、届くまで気づきませんでした。
microUSBで充電となっているMX Master(マウス)、キーボードは今後、Type-Cになっていくのでしょうか。

これまで打ち込んでみての体感から、メリットとデメリットを考えてみたいと思います。
メリット
・パンタグラフキーボード
・切替で最大3台のPCで使用可
・コントロールホイールの操作は、マウス代わり
・2年保証

デメリット
・高さ調整できない
・フルキーボードと配置が少し異なる。(切替キー)
・値段が高い。
・ゲームには向かない。

これまで使っていたBFKB113PBKと比べると、ゲーム用途には向いておらず、文字入力、編集に向いているという感想を抱きました。

値段が実質16kと非常に高価なため、下位モデルと見られるK780との中間に新モデル出して欲しいと要望出してみたいですね。
数ヶ月は試してみないと分からない点はあるので、購入に際しての参考となれば、幸いです。


Logicool K780 Multi-Device Wireless KeyboardとUnifying Receiver

Logicool K780 Multi-Device Wireless Keyboardを利用しており、これまでBluetoothで接続していました。
複数台のPCに繋げられるキーボードでありながらも、Bluetoothの切替で長いラグが生じていたことから、ラグの少ないUnifying(2.4Ghz)レシーバーによる接続に切り替えることにしました。

ところが、接続出来ずにいたため、ヘルプとガイドを確認しながら、チェックしていたら、ある記載を見つけました。
(接続出来なかったのは、バッテリー残量の低下によるものでした。その後、接続出来ました。)


※英語版にもその記載があります。
NOTE: The K780 keyboard isn’t compatible with a Logitech Unifying receiver, which uses Logitech Unifying wireless technology.

文章の意味を何度も確認してしまいましたが、実際にはLogicool(Logitech)の仕様でも対応していることが書かれています。

サイトでダウンロードできる取扱説明書でも同様の記載がありました。

更に探していくとLogitech(Logicool)のコミュニティでも同様の質問している方がおり、それは対応しています!(Yes, You can!)とのことでした。

実際に別のPCに利用していたMX Anywhere 2に付属されていたUnifyingレシーバーを介しての接続を試みたところ、接続出来ましたので合っているようです。
※例えば、PC①はBluetooth接続、PC②にはUnifying接続ということも可能です。

結局、Unifyingの互換性がないという意図は分かりませんでしたが、K780は複数のPCに切り替えながら接続が出来るキーボードです。
複数のキーボードを置く場所がなくて、困るという方にお勧め出来るキーボードです。

Logicool製で複数台の切替が出来て、Unifying対応しているものをこちらに列記します。



今、使っているPCとモニターについて。(2017/07)

用途
encode、twitter、chatを主にした常用

 

現在のPC

  • CPU: Xeon E3-1240L v5
  • MB: X170-Extreme ECC
  • Mem: DDR4-2133 16×4 (Micron)
  • Drive: SM950 Pro 512GB
  • VGA: Radeon RX 480 8GB

 

実はMBは国内販売されていないもので独amazonから輸入しています。(在庫があって安かったので)

モニターは下記をデュアルモニター構成として利用しています。

これらは全て4k(UHD)として表示されることから、デュアルにすると多い情報量、高い利便性が得られます。

しかし、ビデオカードがRX480 1枚なので、性能が求められるappli、gameはすること出来ない欠点をもっています。

この点を注意すれば、RX480でもデュアル出力して普通に使用出来ます。

 

Ryzen Threadripperがまもなく、出るので何となく、書いてみました。

Mad Catz (マッドキャッツ)

ゲーム周辺機器を取り扱っていたMad Catz(マッドキャッツ)は3月末に破産しました。

その直後から、国内正規代理店アタッサでは今後も販売、サポートを続けていくと方針を表していました。

それから、7月になってこちらの記事が出ます。
早い者勝ち!破産したMad Catzのゲーミングデバイス処分セールがツクモでスタート – AKIBA PC Hotline!

そこでアタッサさんはAmazonのマーケットプレイスにも出店されていますので確認したところ…

私はモバイルPCのマウスとして使っています。
※Bluetoothの接続がうまくいかない場合は、付属されているUSBレシーバーを使って下さい。

こちらは秋葉原で売られているものと異なりますが、安く手に入りますのでMad Catzに興味あれば、最期の機会としていかが?

Amazon Prime Dayセール期間限定予約

本日23:59までPrime Dayセールとして、Amazonでさまざまな商品が安くなっています。

何がお勧めか?というよりも、今回限りのチャンス?というのもあります。


発売は来年2月と、7ヶ月先の話ですが、こちらのカラーはAmazon Prime Day期間での予約のみとなっています。

Amazon Prime Day限定カラーが気に入らない場合は、現在予約を受け付けている通常版もありますのでそちらを注文するといいでしょう。

ただし、他の店で予約すればと言う方もいますが、現時点でAmazonならびにエビテン[ebten]での限定販売となっています。
欲しいときが買い時なので、限定カラーが欲しいのであれば、今予約しなければ手に入らないでしょう。

昔、ゲームやっていた方、家族の団らんのきっかけともなることから、お勧めします。

メーカーサイト

UHD Laptop (ノートパソコン)

現在は、UHD(4K)モニター複数枚を用いて作業しています。

その傍ら、ノートはこれを利用しています。

Satellite P25W-C2300-4K

購入時期: 2016.03
購入金額: $660+転送代$45+消費税¥6000

買った当時は新品(リファビッシュだったかも?)で、トータルで8万弱。

国内では売られてない東芝製で当然のように英語キーボードです。

メモリは交換不可で8GB、SSDはSamsung MZNLN256HCHP-00000 (M.2)

現在のUHD(4K)ノートを国内で買う場合、Haswell+HDDで最安12万弱(2017/07現在)です。
しかし、海外で買うことは保証がなくなることや英語でのサポート対応が必要なので、それを注意する必要があるでしょう。

 

※現在、ebayでManufacturer refurbishedとしてトータルで¥80000以内で売ってますね。(07.08)

サイトについて

独自ドメインを取得してのサイトは初めてで未だに慣れないところも多くありますが、出来うる範囲で色々な記事を作成していきたいと思います。

ただし、どれも適当(テキトー)気味であり、正確な内容でないかもしれませんが、その辺りはご容赦いただければ幸いです。