Logicool Craft KX1000s

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パンタグラフキーボード Logicool Craft (KX1000s)を買いました。
これまで値段から敬遠していましたが、先月末にAmazonで10%OFFクーポン配布、Logi coolキャッシュバックキャンペーン開催していたことから、購入を決めました。
実質15,626yenほどでした。

変わった点と言えば、充電端子がUSB Type-Cとなっています。

詳細ではUSB充電ケーブルとなっており、届くまで気づきませんでした。
microUSBで充電となっているMX Master(マウス)、キーボードは今後、Type-Cになっていくのでしょうか。

これまで打ち込んでみての体感から、メリットとデメリットを考えてみたいと思います。
メリット
・パンタグラフキーボード
・切替で最大3台のPCで使用可
・コントロールホイールの操作は、マウス代わり
・2年保証

デメリット
・高さ調整できない
・フルキーボードと配置が少し異なる。(切替キー)
・値段が高い。
・ゲームには向かない。

これまで使っていたBFKB113PBKと比べると、ゲーム用途には向いておらず、文字入力、編集に向いているという感想を抱きました。

値段が実質16kと非常に高価なため、下位モデルと見られるK780との中間に新モデル出して欲しいと要望出してみたいですね。
数ヶ月は試してみないと分からない点はあるので、購入に際しての参考となれば、幸いです。

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